テクノロジー

GitHub CLIをWindowsとWSL2に入れて、IssueとPRを確認する

GitHub CLI(gh)をWindowsとWSL2へ入れて認証し、IssueやPull Requestをターミナルから確認するまで。使うシェルごとの導入とログインをまとめます。
テクノロジー

gh auth statusは成功。でもPushでつまずいた。WSLとCodexの実行条件を比べた

WSLとCodexで一時的に認証表示が食い違った時の記録。API通信や実行権限を比べました。今はGitHub CLIを使えています。
テクノロジー

RTKを個人開発で試した。コマンド出力の削減量と実行時間を比べる

RTK v0.50.0でコマンド出力と実行時間を比較。その後、このブログで8日使った履歴では出力が推定40.1万トークン相当、約14.5%減りました。元の出力を残す使い分けも書きます。
テクノロジー

AIの不具合修正で詰まった。詳細ログを大量に出して直した

WPFの商品名同期をAIに直させたら、通常の更新まで壊れた。画面遷移・文字入力・セル編集確定時のデータを詳細ログに残し、AIに再調査させて意図した動きへ直した体験。
テクノロジー

GitHub Copilotの効果は変更行数では分からなかった。次はPR数・デプロイ数・ベロシティを見る

GitHub Copilotの従量課金に備えて記録を始めましたが、利用量と変更行数では効果が分かりませんでした。他社事例を調べ、時間とAI予算に上限がある業務で、PR数・デプロイ数・ベロシティを見たい理由を考えます。